カローラフィールダーのコンセプト
そのクルマは、ページをめくるようにやってきた。長い道のりを感じさせない、凛とした表情で。
クルマの新しい規準を示しつづけて、カローラは40年。その歩んできた道のつづきに、次の理想を描きました。
テーマは、「新しい尺度」。
人もシーンも選ばない使いやすさがあること。選び抜いた先進の装備があること。
ディテールにまで細やかな心配りがあること。あなたが乗るたびに感じる気持ちよさは、
ステーションワゴンが次のページへと走り出した証拠です。新しい時代を生きる人々へ、いまこの一台と。
引用:toyota.jp カローラフィールダー
カローラフィールダーの特徴
アクシオのワゴン版に位置づけられる5ナンバーサイズのステーションワゴン。アクシオ同様に内外装の質感は魅力的でミドルサイズ並、インパネ まわりはメタル調のパネルが使われている。ボディサイズの割りに居住性も良好で、さすが「カローラ」だけあって全体をソツなくコンパクトにまとめ トータルパッケージに優れている。
関連サイト
カローラフィールダー中古車情報/カーセンサー
全国のカーセンサー加盟中古車販売店の在庫情報ページ。
中古車は1台ごとに状態や価格が違います。プロではないユーザーにとって、最後は販売店を信頼して買うことになります。ですから信頼できる販売店を選ぶことが中古車選びでもっとも重要なポイントです。
カローラフィールダーの新車値引き情報-オートックワン近くのディーラーに見積を依頼して最新の値引き情報をゲット!
最寄のディーラーからメールで見積をお届け。商談もメールでOK。
新車の価格で重要なのは「総支払額(=総支払額)」です。総支払額は車両本体価格のほかに様々な諸経費を加算したものになります。したがって何よりもまず「総支払額」で見積をとりましょう。見積を取れば何にいくらかかるのかが明確にわかります。
カローラフィールダーの中古車在庫一覧/ガリバー
毎日約500台入荷、約6,000台の豊富な在庫から選べる。お客様に代わりカローラフィールダーをお探ししてご提案する「中古車ご提案サービス」もご利用頂けます。
Goo-net
中古車登録台数 国内最大級の30万台 Goo! 欲しいクルマがきっと見つかる。
Yahoo!ショッピング 関連部品・パーツ
カーナビ カーオーディオ グランドエフェクター シートカバー ウッドパネル フロントスポイラー フロントグリル ブレーキパット アルミホイール フィルム
リアアンダースポイラー フロントフェンダー ボンネットスポイラー サイドシル フロントアンダースポイラー/サイドスポイラー/リアアンダースポイラー
スピーカー ETC車載器 レーダー探知機 セキュリティ用品 アンテナ エアコンフィルター 電装品 タイヤチェーン チャイルドシードほか多数。
新車や中古車を買う
新車値引きの基礎知識
新車を買うときに多くの人は「車両本体価格」を調べて比較しますが、車両本体価格が安くても損な場合があります。新車の価格で重要視すべきは”総支払額”です。
新車購入の際には車両本体価格の値引き以外にも、下取り車やオプション、モデルチェンジの時期、諸経費、ローン金利など多くの要因が関係しますのでそれらによって総支払額は大きく変わります。従って車両本体価格は安くても損な場合もあるのです。
値引き額の比較だけで判断して損をしないためには、ディーラーで全ての見積を出してもらうことです。ディーラーで見積を出してもらうことによってローン金利や下取り車ほか諸経費など車両本体価格だけではわからない、総支払額が算出されますので出された見積から判断するのが良いでしょう。
お店選びこそ中古車探しの極意
中古車はそれぞれ1台ごとに状態や値段が違います。素人であるユーザーにとっては最後は販売店を信頼して買うことになりますので信頼できる販売店を選ぶことが中古車選びでもっとも重要と言えます。
メーカー系の販売店(ディーラー):ブランドごとに豊富な在庫がある場合が多く同じ車種を比較しやすい。保証を含めた信頼性が売り
中古車専業店:ブランドの枠にとらわれない品揃えや、車種に特化した店など個性的なお店もあり。価格も魅力。
機能とメカニズム
カローラフィールダーに搭載されているメカニズムや機能を紹介。
エンジン
2ZR-FEエンジン
吸気・排気バルブタイミングを最適にコントロールするDual VVT-i、超軽量ピストンなど、最新のテクノロジーが投入された次世代ユニット。
ふだん頻繁に使用する低中速域トルクを十分に確保した上で、優れた低燃費によるCO2削減と排出ガスのクリーン化を徹底追求しました。
「平成22年度燃費基準」のクリアをはじめ、国内最高水準の「平成17年基準排出ガス75%低減レベル」の認定を国土交通省より取得しています。
1NZ-FEエンジン
すみずみに至るまでレベルアップを図り、さらなる燃費の向上を果たしています。「平成22年度燃費基準」をクリアし、「平成17年基準排出ガス75%低減レベル」の認定を国土交通省より取得するなど、環境性能に磨きがかかりました。
7速スポーツシーケンシャルシフトマチック
1.8L車には、7速ならではの幅広い領域で適切な駆動力コントロールが可能な7速スポーツシーケンシャルシフトマチックを採用。マニュアル感覚でシフトチェンジが楽しめ、圧倒的に速い変速と高い操作性で思い通りの走りを実現します。
Super CVT-i
変速ショックのない先進のトランスミッションSuper CVT-iを搭載。軽量小型設計と新開発エンジンとの統合制御により、 エンジンの力が無駄なく路面に伝わり、クラストップレベルの低燃費・静粛性と滑らかな走行フィーリングの両立を高次元で実現しました。 またHDDナビゲーションシステム装着車は、複雑な道路状況にも対応するNAVI・AI-SHIFT制御の採用により、さまざまな走行状況に応じた最適なドライビング性能を実感できます。
Vフレックスフルタイム4WD
通常は、ほぼ前輪で駆動。前後輪に回転差が生じると、後輪に必要な駆動力を配分、高い車両安定性を確保します。

